VIDEO ASSET MARKETING — 動画資産化マーケティング
流れていく動画を、
積み上がる資産に変える。
動画で信用は積み上がっている。なのに、購買や応募につながらない——
足りないのは「もう1本の動画」ではなく、購買導線に近いテキストコンテンツです。
今ある動画から記事・Shorts・図解を毎月20本、成果につながる導線設計とセットで。
30分のオンライン相談。御社の動画が資産になるか、一緒に診断します。
PROBLEM
「もう1本」を増やしても、解決しません
発信に取り組む企業の多くが、同じ構造の壁に突き当たっています。
動画で信用は育つのに、購買までが遠い
動画は人柄と専門性が伝わり、信用を蓄積できる強いメディアです。ただ、視聴から「問い合わせる・応募する・買う」までの導線が長い。見た人が次に動ける場所がないまま、信用だけが漂っている状態です。
テキストコンテンツ化まで、手が回らない
動画は出せている。でも記事化には文字起こし・執筆・図解・デザインで、1本あたり最低2週間の工程が必要。分かってはいても後回しになり、動画が動画のまま流れていく。
成果を数値で説明できない
再生数は見えても、それが採用や問い合わせにつながっているのかは分からない。数字がないから、続ける判断も、やめる判断もできないまま投稿だけが続いていく。
SOLUTION
今のSNSの勝ち筋は、マルチプラットフォーム
1つのプラットフォームに頼る発信は、伸び悩む時代。複数のプラットフォームを「面」でとらえる戦略が効果を発揮します。動画が育てた信用を、購買導線に近いテキストで行動に変える設計です。
動画(YouTube・Shorts)
認知と信用の蓄積
人柄と専門性が伝わり、広く届く。ただし購買・応募への導線は遠い
記事(Note・オウンドメディア・X)
購買導線への接続
検索・AI検索(LLMO)に拾われ続け、リンクとCTAで「次の行動」まで最短距離
HP
応募・問い合わせの着地点
カスタマージャーニーの終着点として導線を設計
手数 — 認知の量
動画1本から記事・Shorts・図解を展開し、毎月20本のコンテンツを外に打ち出す量産力。追加の撮影は不要です。
設計 — 成果への接続
認知を採用に流すのか、売上に流すのか。御社ごとにKPIと導線を設計し、「作って終わり」を構造から防ぎます。
計測 — 判断できる数字
月次の計測レポートで「続けるか、やめるか」を数字で判断できる状態を保ちます。成果の保証ではなく、計測にコミットします。
DELIVERABLES
毎月お届けするもの
YouTubeのURLを共有いただくだけ。貴社側の追加工数はほぼゼロです。
記事
月4本
1本3,000〜5,000字。動画の内容を読み物として再構成
サムネイル
月4枚
1280×670px。記事の顔になるビジュアル
図解
月8枚
記事に差し込む解説図。理解と拡散を後押し
Shorts
月16本
9:16縦型(1080×1920px)+投稿用テキスト
KPI・導線設計 / 月次計測
プラン共通
スポット設計または毎月の伴走(プランにより選択)
納品は動画公開から最短3営業日(初回・2回目は5営業日程度)。修正1回込み。
納品はGoogleドキュメント。だから、使い道は1つじゃない
Noteはもちろん、自社オウンドメディアやXの記事としてもそのまま展開できます。
蓄積したテキストは、社内AIのナレッジソースとしても機能する「二次利用できる資産」です。
CASE STUDY
導入実績 — 株式会社bluena様
高還元SES企業の採用広報。「頑張りが足りなかった」のではなく、構造が変わって結果が変わった事例です。
BEFORE
週2本のYouTube投稿とX運用を1年間継続。
それでもSNS経由のオーガニック採用はゼロ。
AFTER
記事展開+導線設計の開始から4ヶ月で採用4名が決定。
※記事以外の複合施策の結果を含みます
103件
採用ページへの着地
5媒体合計・91日間(2026年3月〜5月)
1,534PV
Note記事の累計PV
Note経由の採用ページ変換率 79.2%
AI検索にヒット
LLMO効果
「SES×伴走」関連クエリで記事がAI検索の情報源に
モニター期間終了後、3ヶ月の延長契約に合意いただき、支援範囲をX拡散・投稿戦略まで拡大しています。
※ 数値は複合施策を含む実測値です。成果はお客様の商材・発信体制により異なります。
公開中の納品実例(bluena様) — この品質がそのまま納品されます
COST
ChatGPTで書けます。タダではありません。
「AIを使えば安く済むはず」——では、時間はいくらかかるでしょうか。内製した場合・他社に外注した場合・Misteaに任せた場合を並べて計算しました。
内製の場合:動画1本を「公開できる記事」にするまでの工程
記事本体の作業時間のみを積算。図解・Shorts・計測は別工程です。
文字起こしの整形・誤りの修正
30〜60分
プロンプト試行錯誤・生成・手直し
60〜180分
3,000字超は分割生成→接ぎ目の編集が発生
ファクトチェック・専門用語の校閲
30〜60分
図解・サムネイルの作成
60〜120分
入稿・体裁調整
30分
合計(記事1本あたり)
3.5〜7.5時間
※ 下限の3.5時間はAIに慣れた担当者の最短ケース。初めての担当者は1本に半日かかることもあります。
※ これは記事1本の工程。月4本なら14〜30時間ですが、Shorts16本・図解8枚・月次計測を含めた月20本相当のトータル工数は下記OPTION Aで計算しています。
月20本相当のコンテンツを、3つの方式で作った場合
記事4本 / サムネイル4枚 / 図解8枚 / Shorts16本 / KPI・月次計測レポート
OPTION A
内製する
月20本を全部、自社の時間で作る
記事 4本
14〜30時間
Shorts 16本
8〜16時間
図解 8枚(記事付随分に追加)
2〜4時間
KPI設計・月次GA4計測レポート
2〜4時間
月間合計
26〜54時間
月給30万円の社員(実質時給約2,400円※)が担当した場合:
月 6.3万〜13万円相当
経営者自身(時給1万円)でやれば月26万〜54万円相当。
本業から失われた時間は、戻ってきません。
※ 月160時間稼働・会社負担込み(給与の約1.3倍)で試算。
※ AIツール代(月3,000円程度)は別途発生します。
OPTION B
他社に外注する
業者ごとに分けて発注
記事 4本(3,000〜5,000字/SEO記事)
6万〜20万円
サムネイル 4枚
0.8万〜8万円
図解 8枚
8万〜24万円
Shorts 16本
16万〜50万円
KPI設計・月次計測レポート
3万〜10万円
月額合計
約 34万〜112万円
業者が分かれると、KPIから逆算した記事構成にならないリスクがあります。
※ 2025〜2026年時点の国内相場(下部の出典参照)
OPTION C
Mistea 動画資産パック(伴走)
戦略設計から計測まで一気通貫
月 11.7万円
記事4本+Shorts16本+図解8枚+サムネイル4枚
+KPI設計・月次計測レポートまで込み
発信1本あたり 約5,900円
月20本の総額を1本単価に換算
納品はGoogleドキュメント。Note・オウンドメディア・X・社内AIナレッジに二次利用できます。
一番高い作り方は、
あなたの会社の時間で作ることです。
社員の時間は本業に。制作・設計・計測は、Misteaに。
外注相場の出典・前提条件(2025〜2026年時点の国内公開情報)
記事:STSデジタル/クラウドワークスTimes/ランサーズ公式
Shorts:Stock Sun/アドファクトリーハーツ/GOOD NEW Design
KPI・月次計測:Web幹事/ミエルカマーケティングジャーナル/サイトグラス公式
前提:記事は3,000〜5,000字のSEO記事(構成込み・取材なし)/サムネはフリーランス直〜制作会社入口帯/図解はフローチャート・グラフ等のシンプル図解/Shortsはフック+テロップ+BGM込みの投稿可能品質(撮影なし・素材支給)/KPIはカスタム設計+月次GA4/Looker Studioレポート+考察付き。スコープ・修正回数・依頼先の階層で単価は同スコープでも2〜10倍振れます。クラウドソーシング最安帯(記事0.1〜1円/字、サムネ500円台、Shorts1,000円台)は品質・進行管理の観点で本パッケージと直接比較できないため除外しています。
PRICING
動画資産パック 料金
設計なしに記事だけ量産しても、信用にも売上にも変わりません。だから全プランに、KPI・導線の戦略設計を含めています。
動画資産パック(スポット設計)
記事・Shorts・図解 + 戦略設計(初月スポット)
次月以降
月額 5.7万円
初月 20.7万円(戦略設計費込み)
動画資産パック(伴走)
記事・Shorts・図解 + 伴走コンサル(KPI設計+月次計測レポート)
月額 11.7万円
動画資産パック(製作フルセット)
YouTube本動画4本の制作まで含む + 戦略設計(初月スポット)
次月以降
月額 35.7万円
初月 50.7万円(戦略設計費込み)
※ 撮影実費別
動画資産パック(フルパッケージ)
YouTube本動画4本の制作まで含む + 伴走コンサル
月額 41.7万円
※ 撮影実費別
伴走プランなら、発信1本あたり約5,900円
月20本(記事4本+Shorts16本、図解・サムネイル込み)+KPI設計・月次計測まで含めた金額です。
オプションサービス一覧 expand_more
-
記事の追加
月4本セットに、1本単位で記事+サムネイル+図解を追加できます。
-
Shorts追加生成
長尺動画1本から、Short動画4本を追加で生成します。
-
Shortsフックデザイン修正
冒頭フック部分のデザインを調整し、視聴維持率を高めます。
-
動画投稿代行
YouTube・TikTok・Reels等への投稿作業を代行します。
-
記事・Note投稿代行
Note等への記事投稿・体裁調整まで代行します。
-
SNS運用代行
投稿スケジュールの管理など、SNSの運用まわりをまとめてお任せいただけます。
料金・詳細は無料相談時にご案内します。
- ※ 価格はすべて税別です。最低契約期間は3ヶ月です。
- ※ 対象動画は1本あたり20分以内。20分を超える動画は20分ごとに1本分としてカウントします。
- ※ 製作フルセット・フルパッケージの撮影実費(カメラマン・スタジオ代)は別途実費精算です。
- ※ 記事セット単体の提供はOEMパートナー経由のみです。
FOR WHOM
向いている企業・向いていない企業
向いている企業
- ✓ YouTube等に月4本(週1本ペース)の動画投稿を継続している企業
- ✓ 動画は出せているが、記事などのテキストコンテンツ化まで手が回っていない企業
- ✓ まだ動画がなくても、これから動画コンテンツを作っていく意欲のある企業(動画制作込みのプランで撮影から伴走します)
- ✓ 感覚ではなく、数字で投資判断をしたい経営者・責任者
向いていない企業
- ・ 動画コンテンツを作り続ける意欲・体制を持てない企業 — 記事・Shortsの素材となる動画の継続供給(目安: 月4本)が前提です
- ・ 成果の保証を求める方 — 計測にはコミットしますが、成果を保証するものではありません
- ・ 即効性を求める方 — 立ち上げ期は6ヶ月を想定し、最初の3ヶ月で効果測定の基準を作ります
当てはまるか分からない場合も、まずは無料相談でお聞かせください。「今はまだ早い」も含めて正直にお伝えします。
FLOW
導入の流れ
貴社にお願いするのは、URLの共有と納品物の確認だけです。
無料相談(30分)
現状の発信体制と目的をヒアリング。御社の動画が資産になるか、その場で一緒に整理します。
KPI・導線設計
認知を採用と売上のどちらに流すかを設計するオンボーディング。ここが「作って終わり」との分かれ道です。
動画URLを共有
あとは毎週、対象動画のURLを送るだけ。動画公開から最短3営業日で下書きを納品します。
月次計測・改善
数字を見ながら「続ける・広げる・やめる」を判断できる状態を維持します。
FAQ
よくあるご質問
Q 追加の撮影は必要ですか?
A 不要です。いま公開しているYouTube動画のURLを共有いただくだけで、記事・サムネイル・図解・Shortsまで制作します。
Q まだ動画がありません。対象外ですか?
A いいえ。製作フルセット/フルパッケージなら、企画・台本・撮影・編集まで動画制作から伴走できます。大切なのは、素材となる動画コンテンツを作り続ける意欲があるかどうかです。
Q 納品までどのくらいかかりますか?
A 動画公開から最短3営業日で下書きを納品します(初回・2回目は品質のすり合わせのため5営業日程度いただきます)。修正は1本あたり1回込みです。
Q 記事はNote以外にも使えますか?
A 使えます。納品はGoogleドキュメント+画像ファイルなので、Note・自社オウンドメディア・Xの記事など、掲載先は自由です。蓄積した記事は社内AIのナレッジソースとしても活用できます。
Q 対象にできる動画に制限はありますか?
A 1本あたり20分以内が対象です。20分を超える動画は20分ごとに1本分としてカウントします(例: 40分の動画は2本分の枠を消化します)。
Q 成果は保証されますか?
A 保証はしません。代わりに、毎月の計測レポートで採用ページやHPへの着地数を可視化し、「続けるか・やめるか」を数字で判断できる状態をお約束します。
Q 記事だけをお願いすることはできますか?
A 直販では戦略設計込みのパックのみをご提供しています。設計なしに記事だけ量産しても成果につながらないためです。記事セット単体は、OEMパートナー経由でのみ提供しています。 OEMパートナー制度はこちら
Q 最低契約期間はありますか?
A 3ヶ月です。コンテンツ資産の蓄積と効果測定には一定期間が必要なためです。解約は最低契約期間経過後、1ヶ月前の通知でいつでも可能です。
御社の動画、資産になりますか?
30分のオンライン相談で、いまの発信体制と目的をお聞きし、
動画資産化が御社に合うかどうかを一緒に診断します。
相談後に営業の電話はしません。「今はまだ早い」もはっきりお伝えします。
無料相談を予約するGoogle Calendarで簡単予約