すべての挑戦から、テクノロジーの障壁をなくす

IT参謀 — 経営者専属のテクノロジーパートナー

「AIで何かできるはず」
その直感は、正しい。

ただ、誰に相談すればいいか分からない。ツールが多すぎて選べない。 だから社長が片手間で判断し、結局うまくいかない—— その悪循環を、月8万円のIT参謀が断ち切ります。

漠然とした悩みでも構いません。壁打ち相手としてご活用ください。

WHY NOW

こんな状況に、
心当たりはありませんか

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ITツールが多すぎて、何を選べばいいか分からない

会計ソフト、グループウェア、CRM、勤怠管理——選択肢が多すぎて比較する時間すらない。ベンダーの営業資料はどれも良いことしか書いていない。結局どれも同じに見えて、何も決められないまま半年が過ぎている。

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「AIが必要」なのは分かる。でも、自社でどう使えるかが見えない

ニュースでは「AI導入で業務効率3倍」と聞く。しかし製造業と飲食業では使い方がまったく違う。「うちの請求業務」「うちの顧客管理」に具体的にどうAIを当てはめるのか、イメージが湧かないから誰にも相談できず、結局動けない。

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IT投資の費用対効果が見えないから、踏み切れない

社員5名が月8時間ずつ手作業に費やした場合

年間 0

※ 時給2,500円 × 8時間 × 5名 × 12ヶ月 = 年120万円

「導入して本当に元が取れるのか?」——その判断材料がないから決裁が下りない。
しかし実は、仕組み化すれば短時間で終わる作業に、すでに年間120万円の人件費を払い続けている。 「導入コスト」を心配する間に、「放置コスト」が静かに積み上がっています。

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結局、誰に相談すればいいのか分からない

ベンダーに聞けば自社製品を勧められる。ネットで調べれば情報が多すぎる。税理士は会計のプロであってITのプロではない。経営の文脈を理解した上で、「それは要らない」も含めてフラットに助言してくれる相談相手が、中小企業にはいない。

DATA

これは御社だけの問題ではありません

日本の中小企業が構造的に抱える課題です。

0

情シス担当が1人以下

IT専任者がいない、または兼務1人だけの中小企業が9割近く

出典:IPA「中小企業等実態調査」(2025年)

0

経営の相談相手=税理士

経営者の7割が「顧問税理士を経営の相談相手」と回答。

出典:日本税理士会連合会

ITの相談相手、誰に聞いていますか?

warning しかし、税理士はITの専門家ではありません

税理士の約半数がITに関する情報を「顧問先に提供していない」と回答。AI活用、クラウドツール選定、セキュリティ対策——税務の専門家に聞いても、正しい答えは返ってきません。

経理や税務は税理士に。労務は社労士に。では、IT・AIは誰に?
その「空席」を埋めるのがIT参謀です。

生成AI利用率:国際比較

日本は先進国に大きく後れを取っています

中国95.8%
米国90.6%
日本55.2%

しかも導入企業のうち「期待を大きく上回る効果を実感」は日本10%(米国45%)。入れただけで活かせていない。

出典:総務省「情報通信白書」令和7年版 / PwC「生成AI実態調査2025春」

2030年の不足人数(経産省推計)

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AI・セキュリティ分野の人材は大企業に集中。中小企業に回ってくる見込みはほぼない。「いつか採用する」という選択肢自体が成立しない時代です。

出典:経済産業省「IT人材需給に関する調査」

「分かった、何とかしよう」——
でも、選択肢はどれも重い

CTO・情シス部長を採用すると

年収0

+ 社会保険・賞与・採用コストに3ヶ月以上

大手コンサルに依頼すると

月額0

人月単価制、提案だけで1〜2ヶ月

問題は分かった。でも解決策が高すぎる——多くの経営者が、ここで立ち止まります。

では、この金額は高いですか?

IT参謀の月額

月8万円

顧問税理士の隣に、もう1枠

税理士に月3〜5万、社労士に月3〜5万——すでに払っている士業顧問と同じ枠に、IT参謀を1枠加えるだけです。

DX化・AI活用伴走支援の月額

月20万円

中途採用1回分の紹介料で5ヶ月

IT人材を中途採用すれば紹介料だけで100万円超、さらに入社後に合わなければ振り出し。同じ金額で即戦力の専門家が5ヶ月間、毎月業務を改善します。

企業研修(半日)

10万円〜

外部セミナーに1人ずつ送る半額以下

外部セミナーは1人3〜5万円 × 10名で30〜50万円、しかも受講内容はバラバラ。10万円で全員が同じ知識を、御社の業務に合わせた内容で半日で習得できます。

年収1,000万のCTOではなく、
月200万のコンサルでもなく。
士業顧問と同じ感覚で持てる、IT参謀。

それが、Misteaです。

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WHY MISTEA

大手でも正社員でもない、第三の選択肢

IT人材を採用する余裕はない。大手ファームは高すぎる。その間で「ちょうどいい相談相手」を探していた経営者に選ばれています。

1

御社だけに向き合う

大手ファームの担当者は数十社を抱え、貴社のことは「案件のひとつ」。Misteaは少数限定。事業の文脈を深く理解し、本当に必要な打ち手だけを提案します。

2

「それ、やめましょう」を言える立場

ベンダーは売りたい。社員は空気を読む。だから経営者は正確な情報で判断できません。利害のない外部参謀だからこそ、忖度のない本音をお伝えします。

3

「で、結局どうすればいい?」に即答する

技術の話を経営者の言葉に翻訳するのが仕事です。専門用語の羅列ではなく「選択肢と、今やるべきこと」を明快にお渡しします。

比べてみると、違いは明確です

コスト

正社員採用 固定(給与+社保+賞与)
大手ファーム 固定(人月単価)
Mistea 8万円〜選べる

立ち上げ

正社員採用 採用に3ヶ月以上
大手ファーム 提案まで1-2ヶ月
Mistea 即日開始

対応範囲

正社員採用 個人スキルに依存
大手ファーム 組織的だが担当者次第
Mistea 戦略〜実装一気通貫

提案の中立性

正社員採用 社内政治の影響
大手ファーム 追加提案に偏りがち
Mistea やらないべきことも言う

※ 大手ファームの価格は人月単位の計算方式(1人が1ヶ月稼働する費用)。Misteaは成果物ベースの月額固定制です。

※ Misteaは固定オフィスなし・少数精鋭で固定費を抑えることで、大手品質を中小企業価格で提供しています。

Misteaが向かないケース:

  • ・従業員100名以上で専任IT部門がある企業 → 大手ファームの組織的支援が適しています
  • ・既にCTO/VPoEが在籍している企業 → 技術トップ同士の壁打ちなら別の選択肢を

SERVICES

経営課題に合わせた3つのプラン

「まずは相談相手がほしい」から「事業ごと任せたい」まで。御社のフェーズに合わせて選べます。

コンサルティングサービスの進化 — 顧問・伴走支援・PM代行
01

技術顧問・アドバイザリー

月額8万円〜

経営者の壁打ち相手として、AI・DXの意思決定を支える

  • 月2〜4回の定例ミーティング
  • テキストベースの非同期QA
  • ツール選定・IT投資判断の助言
  • プロンプト添削・活用サポート

成果物: MTG議事録、推奨アクションリスト

3ヶ月後:社内のIT判断を自信を持って下せるようになる

おすすめ 02

DX化・AI活用伴走支援

月額20万円〜

AIエージェント(自動で仕事をこなすAIの仕組み)を構築し、運用定着まで支援する

  • 技術顧問の全内容を含む
  • 月に1つの業務をAIで自動化
  • ツール連携・業務自動化の構築代行
  • 運用定着までのハンズオン支援

成果物: 稼働する自動化の仕組み、操作マニュアル、月次レポート

3ヶ月後:3つ以上の業務が自動化され、月数十時間の余白が生まれる

03

PM代行

月額40万円〜

新規事業開発・業務改革等のプロジェクトマネジメントを丸ごと代行する

  • 市場調査・事業計画策定
  • システム構成の選定・技術設計
  • 開発チームのディレクション
  • ステークホルダーへの進捗報告

成果物: 事業計画書、要件定義書、開発ロードマップ

3ヶ月後:MVP完成、初期ユーザーからのフィードバックを得ている状態

プロジェクト型サービス

DX・内製化プロジェクト

150万円〜

業務棚卸し→対象選定→外注ディレクション→研修→内製化体制の構築

120の業務を改革してきた経験で、御社のDXを全面的にディレクション。ご予算と期間に応じたプロジェクトをご提案します。

PoC(実証実験)

50万円〜

仮説設定→プロトタイプ構築→効果検証→本格導入の判断材料を提供

まずは小さく試したい方へ。技術・開発ができるコンサルタントだから提供できる、一気通貫の仮説検証です。

業務自動化ツール構築(単発)

30万円〜

要件ヒアリングから構築・納品・操作説明まで

プロジェクトにする必要はないけど、この業務だけ作り切りでお願いしたい——そんなご要望にも柔軟に対応します。

企業研修(半日)

10万円〜

研修プログラム設計・講義・ハンズオン・フォローアップ資料

高額なリスキリング研修を受けさせる前に、まずは誰に適性があるかを見極めてみませんか?

※ 価格は税別です

CASES

支援実績

企業研修

生成AI研修スクールの1on1講師

1on1形式の生成AIスクールで受講者を担当。業務に直結するカリキュラムで個別指導を実施。

「担当した受講者は全員卒業、半数が早期にカリキュラム完了」

PoC

会計法務コンサル会社の社内AI開発PoC

会計・法務業務へのAI導入PoCを設計・実行。自動化可能な業務プロセスを特定し、導入可否の判断材料を提供。

「月40時間分の手作業から、優先度の高い3業務を自動化候補に絞り込み。導入判断の材料を提供」

コンテンツ運用

SES企業のNote運用代行・SEO最適化

既存のYouTubeコンテンツを活かしたNote記事のライティング・運用代行。指名検索や「SES 伴走」等のキーワードでGoogle検索・AI検索に最適化。

「狙ったキーワードで検索上位を獲得」

DX化・AI活用伴走支援

フリーランスマーケターの業務基盤構築

法人化を見据えたIT業務基盤をゼロから設計。Google Workspace・マネーフォワード・契約管理を一括構築。

「月末の事務作業が丸2日→半日に短縮」

顧問

YouTubeディレクション会社の業務基盤構築

法人化フェーズの映像制作会社に対し、経理・契約・顧客管理の業務基盤を構築。事業成長に耐える仕組みを設計。

「経理・契約・顧客管理がバラバラだった状態から、一元管理できる体制に」

すでに成果を出している企業があります

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ABOUT

Misteaについて

田港勝利 - Mistea代表

FOUNDER

田港 勝利

Mistea 代表 / IT参謀

SaaS製品を0→1で企画・開発 上場企業で生成AI事業を立ち上げ 最大20名規模のチームマネジメント

沖縄出身。18歳で単身上京し、新聞奨学生として学費を賄いながらIT業界へ。 金融システム開発、SaaS製品企画、ITコンサルティングを経て、 上場企業の代表直下で生成AI新規事業のPMを務めた後に独立。 IT担当がいない従業員30名以下の企業を中心に、IT参謀としてAI活用・DX推進を支援しています。

MISSION

すべての挑戦から、
テクノロジーの障壁をなくす

VISION

ITとビジネスの力で、
頑張る人が幸福になれる社会を創る

Mistea(ミスティ)—— 先の見えない「霧(Mist)」を晴らし、穏やかな「紅茶(Tea)」のような安心を届けたいという想いから。

流行りは売らない

課題の根源を見極め、事業の成功に本当に必要な打ち手だけを提案します。

同じ目線で汗をかく

一方的な助言者ではなく、お客様の事業を自分ごととして捉え、喜びも課題も分かち合います。

忖度なく、正直に

短期的な利益のために技術を押し付けません。「やらないべきこと」も正直にお伝えします。

MEDIA

メディア

AI活用・DX推進に関する知見を、記事・動画で発信しています。

コラム

経営者向けのIT・DX活用ノウハウを、読みやすい記事で

相談する前に、実力をつまみ食いしてみませんか?

プロンプト設計ファイル・AIエージェントテンプレート・Gemサンプル等を メンバーシップ限定で公開中。初月無料でお試しいただけます。

初月無料で試す(月額500円)

YouTube

動画で学ぶ、AI・DXの実践テクニック

限定5社・先行モニター募集中

DayZero

従業員30名以下の企業向け バックオフィスDXパッケージ

メインサービスが「経営のAI・DX戦略」なら、DayZeroは「バックオフィスの足回り整備」。
Google Workspace・マネーフォワード・契約管理を
セットアップから業務自動化まで一括構築します。

基本パッケージ 月額19,800円

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実はこのHP、各種メディア、SNS——すべて一人で運用しています。
「どうやっているのか」「なぜできるのか」興味ありませんか?

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「AIで何かできるはず」「DXを進めたいが何から手をつけるべきか」
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