判断
技術・ツールの選定とIT投資の可否についての判断
AIやDXに詳しい人にいつでも相談できる環境は欲しい。だけど、高額なコンサル費用を払い続けるのは苦しい。そういうお悩みをよく聞きます。
実際、私もご相談だけのフェーズで高額なコンサル費をいただくのは申し訳ないなと思う機会が多々ありました。
そこで、弊社では繰越できるチケット制のコンサルを始めました。
ベンダーの見積が適正か、すぐ知りたい。
ツールを入れる前に、比較表がほしい。
突発のトラブルで、聞ける相手がいない。
主なお客様は、AI導入を推進する上場企業の企画室、急成長中のスタートアップ、マーケティング会社、小規模チームで回すYouTubeディレクション会社、Webデザインスクールを運営する事業会社、個人系コンサル会社など。
規模を問わずご利用いただいています。
判断を支える材料を弊社がご提供します。
突発的に決めないといけないことも駆け込んでいただけます。
技術・ツールの選定とIT投資の可否についての判断
比較検討、実現可能性の検証、調査結果
お客様の案件・経緯・技術前提を把握し続けます。基本料金に含みます
稼働見合いに対してご請求するのではなく、実稼働に対してチケットとして消化していただく設計が、この価格でご提供できる理由です。着手の見込みは、ご依頼のたびにお伝えします。
例えば月額20万円の固定契約と、チケット制で、3ヶ月同じ量の仕事を頼んだ場合の比較です。
毎月の基本料金と、お求めいただいたチケットの代金で構成します。
チケットはまとめてお求めいただくほど、1枚あたりが下がります。
20,000円/月
ご依頼のない月も、この金額は毎月かかります。
チケットを使う仕事と、基本料金の範囲で済む仕事を分けています。どちらにあたるかは、着手前にお伝えします。
30分を超えるご対応が見込まれる場合は、着手前に枚数をご相談します。
次の3つはお受けしていません。ご相談の内容がこれにあたる場合は、その旨をお伝えします。
※ 受託開発。新規プロダクトのスクラッチ開発、外部提供を前提としたシステム開発
※ 基幹システム。基幹システムの改修、大規模なデータ移行
※ 運用監視。24時間365日の運用監視、障害の一次対応
請負スポット
チケット制でお受けするのは、作業と時間です。
初期構築やPoCのように完成の基準がはっきりしている案件は、請負スポットとして別にご契約いただきます。
こちらは請負契約です。何をもって完了とするかを先に決め、そこまで仕上げてお渡しします。
金額は内容によって変わるため、個別にお見積りします。
もうひとつの事業「喋るだけ」コンテンツ資産化・丸投げパックにも、スポットという買い方があります。そちらは記事や動画の制作を都度お引き受けするもので、こちらは完成までを引き受ける請負契約です。
ご依頼の規模によっては、チケット制をご案内する場合があります。
承認をいただく前にチケットを使うことはありません。
ご相談の内容をお知らせください
何枚かかるかを着手前にお伝えします
ご承認をいただいてから着手します
着手の見込みをお伝えします。遅れる場合は事前にご連絡し、進め方をご相談します
ご契約前のご相談に費用はかかりません。内容を伺って、何枚くらいかかるかをお伝えします。
チケット制で受けきれない内容なら、請負スポットや別の進め方をご案内します。